ゼミ生・卒業生紹介

  1. 【卒業生コラム】「ベトナムで奮闘中です!」

    白井 実穂子(2020年卒・10期生)こんにちは!BICゼミ10期生の白井実穂子です!現在私は、会社を休職し青年海外協力隊(JICA: 国際協力機構の派遣事業)の一員としてベトナムのゲアン省で活動をしています。

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  2. 【NEWS】BICゼミ3年の小寺俊己さんが、CAREER DRAFTに出場し33社からオファーをもらいました!

    AMEBAで放送中の "CAREER DRAFT" で多数の応募者のなかから激戦を勝ち抜き、2023年12月の本戦でプレゼンをしました。「チャラ男」を前面に押し出しながら、努力でつかんだ5つの武勇伝を披露し、見事33社からオファーをいただきました。

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  3. 【在校生コラム】「アフリカ縦断を経て」(長文です。笑)

    岡本 多聞(3年・15期生)2023年の春に2ヶ月間エジプトから南アフリカまで合計7カ国を縦断しました。人生初めてのバックパッカーをアフリカから始めようと考えた理由は、誰もしてないことをやってみたかったからです。

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  4. 【在校生コラム】ゼミ論文のフィールドワークでハワイに行ってきました!

    荒舩 渚生(4年・14期生)こんにちは!BICゼミ4年の荒舩渚生と申します。私は現在「ゼミ論文 (注: 文化構想学部では卒業論文をこう呼びます)」を執筆しており、「なぜハワイで日本文化が根付いているのか」というテーマで研究を進めております。

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  5. 【卒業生コラム】「BICゼミに入ったら、美術作家としてデビューしました」

    神谷 太朗(2021年卒・11期生)11期生の神谷太朗と申します。私は現在、現代美術作家の先生の下でアシスタントをしながら自身の作品の制作も行っているのですが、この度「IAG AWARDS 2023」という現代美術の公募展にて入賞いたしました。

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  6. 【NEWS】「IAG AWARDS 2023 (池袋アートギャザリング公募展)」において、BICゼミ11期生(2021年卒)の神谷太朗さんの作品が入選しました!

    作品名は『国産豚肉バラ薄切り』――。(「バラ」の意味がわかりますか??) 美術展への初応募で初入選!さらに入選者のなかから「C-DEPOT賞」*を受賞するという快挙です。

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  7. 【NEWS】BICゼミ3年の花宮圭一郎さんが、関東学生アメリカンフットボール連盟より「オール関東24」に選抜されました!

    花宮さんがモデルとなった早稲田大学米式蹴球部 BIG BEARSのポスターとご本人。早稲田大学は2022年12月、全日本大学アメリカンフットボール選手権大会の決勝戦「甲子園ボール」で準優勝を果たしました。

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  8. 【卒業生コラム】「社会人も悪くないと思ったことベスト3」※第2弾※

    小田原 美里(2018年卒・8期生)決して働きたくはないが、生きていくためにお金は必要なので就職するか、というモチベーションで就職しましたが、社会人意外と楽しいです。働きたくないな〜と思っている方に社会人楽しいポイントのベスト3を紹介したいと思います。

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  9. 【卒業生コラム】「やらなかった後悔の辛さ」

    上原 龍太郎(2022年卒・12期生)こんにちは!2022年卒の上原龍太郎です。現在は訪日外国人向けの観光ベンチャー企業に勤務しています。今回は大学生の時にやっておけばよかったことを3つ紹介します。1つ目は「留学」です。

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  10. 【卒業生コラム】「学生時代の特権」

    守谷 梨才乃(2021年卒・11期生)自分を追い込める環境に身を置くことを、学生時代から実践していたと社会人2年目を迎えた今、学生時代を振り返って思います。

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